• 生かされ、生きるチカラ。立正佼成会京都教会です。

文書布教部

教会掲示板

 大寒の入りから節分までの期間(1月20日~2月3日)、毎朝6時に『法華三部経』の読誦修行に入るのが寒中読誦修行です。 この期間をとおして『法華三部経』全巻を読誦します。

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教会掲示板「身体の検査の項目」

健康でいることは周りに安心を与える布施行です。お互い様に留意してまいりましょう。

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ご著書拝読 私の感想

 菩提の萌を発さしむのP32に私が見守ってあげるからの所で、この世には様々な苦難があるけれども、「私が見守ってあげるから心配しないでいいよ」と仏様がおしゃって下さっているのです。 仏様の智慧と慈悲をい ...

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ご著書拝読 私の感想

6月の佼成 いのち新生 善縁で育む家族の絆  土屋雅司さんの信仰体験を読ませて頂いて近頃ニュースで親の虐待や病気で親元に暮らせない子供達がたくさんいる、そのような子供達を家庭で受け入れ養育する里親制度 ...

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ご著書拝読 私の感想

 佼成6月号、会長先生法話の中に良寛さんの歌やもののみかた、とらえかた、などの中にいつも、私達が教えていただいているからこそ、何事も自然に受けいられるか気持ちが起きるのが忍辱と教えていただいています。 ...

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ご著書拝読 私の感想

 佼成5月号の会長法話は「我慢しない-忍辱①」でした。  私は長いコロナ禍の影響で、ここしばらく家にいることがストレスになっていました。主人が在宅勤務になり、生活環境の変化で、夫婦の間で互いに相手に対 ...

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ご著書拝読 私の感想

 佼成6月号「おかげさま」を読んで  両目を悪くされ、何をするのにも苦労される奥さん。常々ご主人に感謝の気持ちを持って接しておられたのでしょう。自分が守ってやらなければと行動力でしめされる心優しいご主 ...

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ご著書拝読 私の感想

 我汝を軽しめず 51ページ 「慈悲の働き抜苦与楽」  まず友情を持って温かい目で見ようとすると、相手の欠点よりも先にその人なりに努力している姿が見えてくるはずです。 まずそれを認めてあげればおのずと ...

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ご著書拝読 私の感想

 私はやくしん4月号の会長先生のご法話がとても心に残りました。  幸福は『これから努力をして手に入れるもの』ではなく『すでに自分がたくさんの恵みを頂いていること、実は幸せの只中にいることに気づくこと』 ...

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教会掲示板「開祖さま入寂会」

 秋のお彼岸を終え、10月4日には開祖さまのご入寂会(23回忌)を迎えます。 佼成10月号の会長法話「原点に帰ろう」信仰の原点に帰って精進させて頂きましょう。 ※右の開祖さまの似顔絵は学生部員さんによ ...

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