佼成6月号「おかげさま」を読んで 両目を悪くされ、何をするのにも苦労される奥さん。常々ご主人に感謝の気持ちを持って接しておられたのでしょう。自分が守ってやらなければと行動力でしめされる心優しいご主 ...
続きを読む我汝を軽しめず 51ページ 「慈悲の働き抜苦与楽」 まず友情を持って温かい目で見ようとすると、相手の欠点よりも先にその人なりに努力している姿が見えてくるはずです。 まずそれを認めてあげればおのずと ...
続きを読む私はやくしん4月号の会長先生のご法話がとても心に残りました。 幸福は『これから努力をして手に入れるもの』ではなく『すでに自分がたくさんの恵みを頂いていること、実は幸せの只中にいることに気づくこと』 ...
続きを読む秋のお彼岸を終え、10月4日には開祖さまのご入寂会(23回忌)を迎えます。 佼成10月号の会長法話「原点に帰ろう」信仰の原点に帰って精進させて頂きましょう。 ※右の開祖さまの似顔絵は学生部員さんによ ...
続きを読む秋のお彼岸は9月20日~27日です。教会では集まらずに、各家庭にて実施させて頂きます。 六波羅密(布施・持戒・忍辱・精進・禅定・智慧)の修行を家庭で行じて、ご先祖さまに喜んで頂ける私にならせて頂きま ...
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